月別: 2018年1月

福田萌、愛息転倒…大仁田以来の流血事件にパニック【日本、角野 卓造】

 オリエンタルラジオ中田敦彦(35)の妻でタレントの福田萌(32)が、今年に入ってから原因不明のせきが続いていることを明かした。

 福田は31日、約1週間ぶりにブログを更新し、「ご無沙汰しております! 私は今年入ってからせきが止まらない日々…」と近況を報告。「せきが出始めた当初はおなかが筋肉痛でしたが、せきに慣れた最近は十分に鍛え上げられて筋肉痛はどこへやら。精密検査もしましたが、原因は特定できず。治るのを待つばかりです」とつづった。

 そうした中、育児にも奮闘している福田。「一歳の息子のやんちゃぶりが加速していまして。昨日は流血事件が…! つかまり立ちミスからの転倒で窓のヘリに思い切り前歯をぶつけて 歯茎から血がダラダラ止まらなくて 私は軽くパニック状態に」と、昨年1月に誕生した第2子男児がケガを負ったことを報告し、「幸い歯がグラグラしたり それ以上痛がったりということはなかったので、とりあえず様子を見ていますが、大仁田厚さんで見たことある以来の口からの流血状態に、私が疲弊しました。いやー参りました」とつづった。

『コイン駐車場ビジネスは儲かっているのか?』 ~ みんなの感想まとめ

コイン駐車場は、普段、クルマに乗る・乗らないにかかわらず、誰もが毎日のように見かける場所ですが、最近、都心の駐車場料金は値上がりに転じてきたということをご存じでしょうか。

2018年1月26日付けの日本経済新聞では、ある大手駐車場運営会社の話として「都内に持つコインパーキングのうち16カ所の1時間当たり料金を調べたところ、17年は半分の8か所が16年に比べて上昇した」ことが紹介されています。

その背景としては、地価の上昇や建設需要の高まりから駐車場に利用できる空き地が減っていることなどが指摘されています。また、地方では、都心のようには値上がりはしていないものの、需要は比較的堅調であることも指摘されています。

人口減や若者のクルマ離れなど、さぞかし駐車場ビジネスも厳しくなっていると思いきや、実は業界環境はそれほど悪くないことをこの記事からは感じとることができます。

では、実際に駐車場ビジネスを行っている会社の業績はどうなのでしょうか。それを探るために、まずは業界最大手のパーク24 の最近の決算を通して見てみたいと思います。

『昨年の自動車メーカー8社の国内生産、スバルだけマイナスの理由』 ~ ヤフーユーザーの意見まとめ

 乗用車メーカー8社がまとめた2017年の生産・販売・輸出実績によると、8社合計の世界生産台数は前年比4・4%増の2867万433台となり、6年連続で前年を上回った。中国を中心に海外販売が拡大したことに加えて国内市場も堅調に伸び、国内、海外ともに生産が拡大。三菱自動車を除く7社が過去最高を更新した。

 国内生産は前年比5・5%増の919万4821台で、3年ぶりのプラスとなった。トヨタ自動車をはじめ5社がプラスとなり、ダイハツ工業はトヨタ向けOEM(相手先ブランド)生産開始が寄与して過去最高を更新した。

 日産自動車は完成検査問題に伴い生産を一時停止したものの、国内販売の増加と北米向け輸出拡大で補った。スズキは国内向けと輸出向けともに増加し、3年ぶりのプラス。

 一方、スバルは16年11月に主力車「インプレッサ」の米国への生産移管などにより6年ぶりのマイナスとなった。

トヨタ9万台リコール=エアバッグ使えぬ恐れ(日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約、ハリセンボン)

 トヨタ自動車は31日、レクサスなど13車種の乗用車・貨物車でエアバッグが正常に作動しない恐れがあるとして、9万1210台をリコール(回収・無償修理)すると国土交通省に届け出た。

 国交省によると、海外で販売した同様の恐れのある乗用車は計約50万台に上る。

 エアバッグを膨らませる際に作動するセンサーに不具合があり、正常に機能しないトラブルが計368件確認されている。対象車は2015年5月~16年1月製造のアルファード、ヴェルファイア、プリウス、シエンタ、ノア、ヴォクシー、エスクァイア、プロボックス、サクシード、レクサスシリーズのNX200t、NX300h、RX200t、RX450h。 

22年前失踪の夫 妻を殺人容疑で逮捕 『殺人容疑、愛知県警、夫』

 20年以上前から行方不明になっていたとされる男性が、妻に殺害された疑いがここにきて急浮上です。
 今から22年前に、当時59歳の夫を殺害した疑いが強まったとして、愛知県警は、殺人容疑で78歳の妻を逮捕しました。

 殺人の疑いで逮捕されたのは豊川市に住んでいた無職・小池浅江容疑者(78)です。

 愛知県警によりますと、小池容疑者は1996年3月、当時の自宅で、夫の小池尭さん(当時59)の頭などを、包丁で突き刺すなどして殺害した疑いが持たれています。

 尭さんは行方不明になったとされていましたが、去年1月、小池容疑者から、夫の遺体が家の中にあると通報があり、その後かけつけた警察官が、和室の押入れで尭さんと見られる白骨遺体を発見。

 司法解剖の結果、死因は刺し傷などによる出血性ショックと判明し、警察は、殺人事件の疑いもあるとみて慎重に捜査を進めていました。

 「ご主人亡くなったんだって?と(小池容疑者に)聞いたけど、「亡くなっていない」と言っていた。私も(亡くなったと)今聞いて寒気がした」
 「認知症で行方不明だと聞いていた。まさか亡くなっているとは、思わなかった。そんな事をする人ではない」(近所の人)

 調べに対し小池容疑者は、「間違いありません」と容疑を認めた上で、動機については尭さんに対する不満を口にしていると言うことです。

 犯行時、小池容疑者は尭さんと2人暮しで、尭さんの頭などには、十数か所の刺し傷があったと言うことで、警察は、捜査本部を設置し、詳しく調べる方針です。

希良梨が3ヶ月間で10キロ減量に成功 『GTO』出演当時より20キロも増えていた【XYZ=repainting、上嶋 祐佳】

 女優で歌手の希良梨(37)が、芸能界での再起を懸けて『第27回 たかの友梨エステティックシンデレラ大会 2018』に参加。3ヶ月間でマイナス10.15キロの減量に成功した。

 希良梨は2017年10月より、エステティックトリートメントや生活改善で健康的な美しさをめざす“たかの友梨”式・黄金5法則に取り組み、3ヶ月間のダイエット生活に挑戦。大会スタート時の体重は、標準体重を10キロ近く上回る62.05キロ。一世を風靡(ふうび)した学園ドラマ『GTO』出演当時に比べると20キロ近くも増えていた。

 日本と台湾の両国で芸能活動を行う希良梨だが、これまでもファスティングダイエットに取り組んだり午後7時以降は、食事を摂らないようにするなど、仕事柄体型維持には気をつけていたものの、台湾での食生活や不規則な生活の影響もあり痩せてはリバウンドを繰り返していたという。

 今大会期間中、日本にいる時には毎日のように“たかの友梨”のサロンへ通い、台湾に滞在している間も規則正しい生活にバランスの良い食事、適度な運動を取り入れ、多忙な毎日ながらも“たかの友梨”式・黄金5法則に則った生活を3ヶ月間続けた。

 その結果、標準を大きく上回っていた体重は、マイナス10.15キロを達成し51.90キロに。ぽっこり膨らんでいたおへそまわりは、マイナス16.1センチを達成した。スタート時は、25.1で「肥満(1度)」を指していたBMI値も20.9の「普通値」まで減少。健康的に美しく生まれ変わったことが数値からも証明された。

 「今思うと、3ヶ月前の自分は『誰っ!?』って感じです(笑)。“たかの友梨”式・黄金5法則は体にとても良いことだと実感できているのでこれからもずっと続けていきます」と笑顔で大会を振り返った希良梨。夫や息子もとても協力的で、希良梨のために野菜スープを作ったり運動に付き合ってくれたりと、最愛で最高の助っ人の力も大きかったと話した。

堀ちえみ、息子の大学受験がいよいよスタート「こちらの方がドキドキ」(期限付き移籍、審理)

 タレントの堀ちえみが31日、ブログを更新し、2月1日から息子の大学受験が始まることを明かし「ドキドキ」な心境をつづった。

 堀は「明日から息子の大学受験がスタートします」と明かすと「こちらの方がドキドキしていますが、本人は堂々としていて、たいしたもんだなと」と、受験する息子は落ち着いた様子であることをつづり、ホッとした心境も。

 それでも「実のところ内心はわからないからね。昨日もお昼に話を聞いてあげたりしてね」と、母親らしく、受験生に寄り添う姿も。本番でこれまでの力がしっかり出せるように祈っていた。

 堀は89年に医師と結婚し3児をもうけたが99年に離婚。00年に雑誌編集者と再婚し2児を得るも10年6月に離婚。11年12月に一般男性と結婚し、男性の連れ子2人と合わせて7人のママとなった。