キツツキの「つつき行動」、脳に損傷与えている可能性=研究【フアン・アントニオ・バヨナ、経済評論家】

[ワシントン 2日 ロイター] – 頭を使って連続的に木の幹をつつくキツツキについて、この「つつき行動」が脳に損傷を与えている可能性があるとの研究結果が初めて発表された。論文誌「PLOS ONE」に2日に掲載された。

研究では、キツツキの一種であるセジロコゲラと、キツツキでなく、木をつつかないムクドリモドキ科のハゴロモガラスの脳繊維を調査。その結果、人間では神経変性疾患や頭部外傷による脳損傷と関連のあるタウ・タンパク質の蓄積がセジロコゲラに見られたのに対し、ハゴロモガラスでは見られなかった。

この研究に携わったボストン大学医学部の大学院生は「キツツキは脳損傷を受けていないと考えられてきたが、この研究により逆の結果が示唆されたようだ」と述べた。

科学者らは、このタウ・タンパク質がキツツキの脳損傷を示すものなのか、ある種の保護作用を持つものなのかを特定中という。

キツツキは、昆虫や樹液の餌を得たり、つがい相手を呼び寄せたりするためにつつき行動をしており、その際、最大1400Gという大きな重力加速度を受けている。人間は、60─100Gで脳震盪を起こす可能性があるが、キツツキには、くちばしや頭蓋骨、舌、脳と頭蓋骨の間にある隙間など、つつき行動による影響を緩和する機能が備わっている。

みんなの意見・感想

  1. 脳損傷を示唆するタンパク質の蓄積が確認されたというだけでそれが脳の機能その他に影響をおよぼしているかは全く不明且つ未確認とはっきり書かないとただの思わせ記事になってしまう。

    +37-1

  2. 脳の損傷により生存競争に耐えられなくなる前に、身体能力の衰えが生存競争に耐えられない状態になるのだろうか。そうでなければ、木をつつく行為をしなくなった個体が増えていくはずだから。

    +7-0

  3. いや、それだとパンチドランカーみたいに
    フラフラになってるキツツキの目撃情報もあるはず?

    +185-12

  4. キツツキも脳損傷受けるんだ。
    研究者はTBIを防ぐ方法を探してこの研究を始めただろうに逆の結果。これがあるから研究って面白いよね。
    でももしこのタンパクが既知のものと違って脳を保護する作用があるなら、それを人に応用することができたらいいね。

    +21-0

  5. 大型のキツツキが木をつつくの外国で偶然まじかに見たことがあるが、舗装アスファルトを砕くようなものすごい音を立てるその迫力に圧倒された。
    それよりずっと小さいアカゲラ程度でもかなりの振動だ。
    キツツキが「脳震盪」を起さないのが不思議なくらいだから、脳への損傷の可能性も否定できまい。

    +5-0

  6. そうと分かっても止めさせられない。
    研究が何に生かされるのだろう?

    +7-0

  7. 確かに電動工具なみの高速突きだしな。やめたらいいのに。

    +22-0

  8. サッカーのヘディングは大丈夫か?

    +8-1

  9. 人間も呼吸すると
    身体が酸化するって分かっていても、仕方ない事だしな

    +35-0

  10. ずっとヘッドバンキングやってるようなもん?

    +23-0

  11. 個体の存続よりも種の存続を選ぶのね。

    +5-0

  12. パンチドランカーって事?

    +14-0

  13. まあ我々人類も二足歩行になった弊害として腰痛ってものに悩まされるようになった訳だし。
    動物の進化は今が完成、ってわけではない。今後数万年かけて、それぞれの種はその弊害をゆっくりゆっくり克服していくはず。

    +19-1

  14. サッカー選手のヘディングも
    脳にダメージを与えてる
    というのを聞いた事があります

    +17-0

  15. 進化の過程で、木つつきをしても大丈夫な様に、そのタンパク質が出てるってのが妥当なんじゃないでしょうかねぇ。
    キツツキが木をつついて、実は脳に損傷を受けてたなんて有り得ないと思います。

    +5-0

  16. サッカー選手は?

    +34-2

  17. それでもきつつきは、突っつくのを
    やめないでしょ。

    どうでも良いんじゃないの。

    +282-62

  18. なんか笑えた!
    優しく突いて!
    お大事に!

    +7-0

  19. 何か問題でもある話なのかな?

    +5-0

  20. つつくのをやめましょうと言われてもなぁ。

    +10-0

  21. 個体の維持に反するようなことを、自然が強いるとは考えられない。キツツキの生存史が何百万年になるか知らないが、そのような悪影響が仮にあるとせば、とうの昔に絶滅したはずだ。むしろ、現存種の脳と構造は、その刺激に耐えうるほど、強靱になっているはずだ。

    +47-0

  22. おでんツンツン男もやっぱり脳に障害有るのかな

    +15-1

  23. そりゃ影響あるだろ。山歩いてたら誰かが機関銃打ってると思ったぜ。

    +90-11

  24. いやぁ、あの音の激しさをじかに聞くたびに「よくまぁ、脳みそがおかしくならないなぁ」と思ってたんだけど。
    やっぱり、そうだったんだねぇ。

    +7-0

  25. おそらく人間種よりも種の歴史が長いと思われるので、その研究は無意味というか脳に損傷与えていないと思います。

    +5-0

  26. だから?どうしたいの?

    人に応用したいのかな?

    +5-0

  27. もし、脳に損傷が見られるのであれば、キツツキの平均寿命が10年は割に合わない気がします。
    脳に損傷を与えているとすれば、寿命はもっと短いはず。

    +9-1

  28. つつきドランカー的な、呂律のまわらない、
    まっすぐ飛べないキツツキがいる的な話か。

    +1718-162

  29. キツツキ「わかっちゃいるけど、やめられない」

    +17-2

  30. なるほどね。研究者っていろんなことを考えるんだねぇ………

    +7-0

  31. 昔アパートの壁を早朝からバンバン叩く音で目覚めた。また4時か5時くらい。この時間に修理か!?とイライラして、うるせーぞ!と叫ぶとキツツキ様が飛んで行かれました。見事な穴がアパートの壁に空いてました。ものすごい音だったのを覚えてる。相当な力で頭振ってるんでしょうね。

    +422-23

  32. 健気やわ。

    +24-0

  33. 野鳥の寿命は人間に比べとても短いですね。研究結果が正しいとしても生を全うするには問題が無かったのでしょう。
    長年撮影してますが、脳より首、どうなってるんでしょうね?

    +18-0

  34. 言われてみれば、そりゃそうだろうなぁ、と。
    勝手に、自然の摂理で大丈夫なようにできてると漠然と思ってた。

    +299-12

  35. それ、残念ないきものって本で見た。

    +6-1

  36. キツツキ「大きなお世話だ」

    +44-0

  37. ダメージがある様なら、今日まで生き延びて居ないはず。
    それに、キツツキの仲間は何種類もいて繁栄している部類。この発表は仮定だけど、損傷がもしあったとしても、回避するシステムが必ず備わって居る筈です。

    +20-1

  38. つつくことで寿命のバランスが保たれるんじゃないの?
    つつかない奴だけ長生きだったりして。

    +7-1

  39. サッカー選手はヘディングすることにより脳へのダメージがあるがそれが直ぐに生命や体の機能に影響を受けるほどではない
    まあその程度だろう
    人間が同じGを与えたら即生命に影響をあると思う
    損傷とはどのレベルなのかという部分がこの記事は抜けている

    +13-3

  40. で、キツツキはみんなバカだとでも??

    +8-0

  41. 体に負担かけると分かっててもしなきゃいけない。

    ヘビメタのヘドバンも一緒かな。

    +12-1

  42. そういう可能性があるとしても、キツツキに注意を促すのは無理な事だなぁ。

    +9-0

  43. だったら、とっくの昔に絶滅していたでしょう

    +11-0

  44. 多分、損傷の可能性はないのではないかと・・。もちろん人間がキツツキのように、或いはボクシング選手のように常に頭に衝撃を与えていたら脳が少なからず損傷するだろうとは思うが、キツツキの場合は損傷しないような何らかの特殊な仕組みが必ずあるのだと思う・・

    +5-2

  45. 家の前の電信柱にとまってカンカンつついているキツツキが居たけれど、あの子はツツキドランカーだったのかな…
    その子は電信柱に空いている穴にクチバシがストンとハマった後、何かを悟ったように飛んでいきました。

    +9-0

  46. ちょっと待て、人間基準の研究って意味あるの?

    +6-0

  47. なぜそこまでして突くんだろう。

    +6-0

  48. きつつき氏には申し訳ないけど、見出しで笑ってしまった。
    本末転倒というか、本職で脳を損傷とは。
    なんとか脳損傷せず頑張って欲しい!

    +25-0

  49. ドリトル先生の患者さんは
      脳震盪を起こした、キツツキさん
      落盤事故にあった、モグラさん
      木に衝突した、ムササビさん
    等々です!!
    得意技で事故に遭ったり、怪我をする様です!!

    +27-0

  50. 今更やめられないよ。

    +147-2

  51. そう言われてもなあ。木の中にはそうとうな数の虫がいるし、またこれが丸々太ってジューシーで美味いんだわ。それを止めることはできんわ。

    +5-0

  52. 動物愛護団体がキツツキの脳を保護しだす可能性

    +15-1

  53. 本能でつついてるのだから何か意味があるのだと思う。

    +36-2

  54. キツツキとキツツキ以外の差が「タウ・タンパク質が……」だけなのか?
    論文発表した科学者は、何のために研究を始めたの?

    実際の話し、そのタンパク質による影響や効果がわからなければ、イグノーベル賞のノミネートにもならない。
    良く分からない研究論文だとしか感じない。

    この論文紙?権威あるのかな。

    +28-10

  55. かといってキツツキにやめた方が良いよとは言えないしな~

    +10-1

  56. わ。
    可哀相。

    +14-2

  57. キツツキが脳に損傷してようが、してなかろうがそれが分かって社会に何の利益をもらすのか?

    +8-5

  58. なるほどX JAPANのYOSHIKIが
    首痛めたようなもんだな

    +12-0

  59. 他の鳥より短命なのかしら
    脳障害が起きて木がつつけなくなって、弱ってくとか
    野生の鳥だから統計が取りにくいかな。

    +5-0

  60. そういう生態で生き残ってきたんだから人の心配することじゃないね

    +6-0

  61. 脳に重度の損傷与える行為なら
    ダーウィンの進化論でみると
    淘汰されてる種でしょ
    淘汰されてないんだから特に問題ないのでは?

    +9-0

  62. 様々な研究が覆されることが多い。
    脳に影響ある鳥が生き続け現代まで進化するはずがない。。研究はあてにならない。キツツキのは衝撃に耐えれるなにか特殊な声質があるはずです。。

    +13-2

  63. あれ、頭蓋骨と首の骨?がクッションの役割を…なんて、昔聞いたことがあるんだけど、やっぱり違ったのかな。そうだわねぇ、ありゃ命削ってやってることだよね。子孫を残すためには命を削ることを厭わない(削らざるを得ない)性質の生物がいっぱいいるってことを考えたら、キツツキだってそうなのかもしれないよね。

    +5-0

  64. キツツキの勝手でしょ~♪

    +5-0

  65. そういう行動を何世代にもわたって繰り返し
    子孫を残してんだからどうでもいいことだと思う。

    キツツキ『余計なお世話だ。他に虫を取る方法を知らんしね』

    +21-0

  66. やめろとは言えないし、習性だからね。
    仮に、脳に損傷があったとしてなにか問題でもあるのかな?

    +15-0

  67. 耐性があるっちゅうことかな。

    +5-1

  68. この研究は誰得なのかな って思った

    +23-6

  69. 自然界は長生きすれば良いってものではないから。

    +23-0

  70. キツツキの脳にタウ・タンパク質が蓄積していたからと言って、必ずしも脳の機能が落ちているとは限らない。もしかしたらタウ・タンパク質の働きを抑制する防御物質をキツツキは備えているかもしれないし。

    +8-0

  71. 酒タバコはやめられるけどキツツキが突くのはやめられないからなぁ

    +19-1

  72. >最大1400Gという大きな重力加速度

    数字だけ見ると凄いな。
    そもそも、生きてくことは身体にダメージが蓄積していくことなんだから、木をつついて得られるエサが脳のダメージを上回る価値があるのなら、仕方ないんじゃないの?

    +16-1

  73. 鳥って恐竜の子孫だけあった、アクティブな種が多いと思う。

    +10-0

  74. 大丈夫なやつが生き残ったから、今のキツツキが居るんでしょ

    +5-0

  75. 人間に照らして「損傷」と言ってるけど、問題が本当にあったなら、淘汰されて残って無いんじゃ?
    記事にもあるように、そのタンパク質が従来の(人間に照らした場合の)作用とは異なる働きがあるかもしれない。もしそうなら、逆に人間にとっても、効能があるかもしれず、うまく利用できる道があるのかも。

    +511-25

  76. 観測した人の影響を受ける事もあるよ。
    脳の損傷はないと思っていた人が研究したときは無かったんだよね?あると思ってる人が研究したから見つかったんだよね?キツツキ自体には生活に必要でつついてるんだから損傷があろうと無かろうとやってるって事で。
    関係ないよね

    +11-10

  77. 舌の筋肉?が脳ミソ一周して保護していると、聞いた事がある。

    +12-0

  78. 北海道に住み始めた頃、外からゴンゴンゴン!!って音がして、「隣のじーさんがクギ打ってる?」って思ったら、アカゲラだった。想像以上に、激しくやってた。アカゲラ、ご苦労さん、お大事に。

    +31-0

  79. 牙が伸びすぎて自分に刺さるやつもいるし。

    +17-0

  80. そうだとしてもこの話を当のキツツキに伝える方法がないからどうすりゃいいんだ。見かけた時にやめた方がいいですよって言っても聞かんでしょ

    +5-0

  81. どうかねえ~?キツツキがいつ頃から出てきたかしらんが、相変わらずコンコンやってるとこみると、損傷なんかねえんじゃねえのかねっ。

    +11-1

  82. 損傷しても
    それでいいから生き残ってんだろうよ

    +6-0

  83. 人間よりよっぽどまともだ

    +8-0

  84. 大変ね。

    +90-5

  85. 例えそうであっても、それでちゃんと種の保存が出来ていて、世代交代しても止めて行かないのはキツツキにとってそれがいいからじゃないの?他の鳥より寿命が短くなったとしても、それが独自の生態ってもんでしょ。。彼らからしてみたら「ほっといてくれよ!!」って話だよ。
    つまらない研究してないで、もう少し役に立つ研究したらどうなんだ?
    脳に損傷を受けてる可能性があるキツツキの方が、よっぽど働いてるぜ!!

    +11-14

  86. きつつきにとっちゃ老化でしょ

    +5-1

  87. 進化の過程で彼らは木をつつくようになり、衝撃から体を守る仕組みも育ててきたのだろうが、決して完璧というわけではないのだろう。そしてそういったことは、どんな生物にも大なり小なりある。
    彼らも彼らなりに、これからも進化していくのではないか?

    +7-0

  88. まあ、やりたくてやってるんだから
    人間がどうこう言うことじゃないでしょ。

    +5-0

  89. 若い頃、ヘビメタでヘッドバンキングし過ぎて、物忘れが多いことが今理解した。。。

    +9-0

  90. 格闘技系やアメフト選手は認知症のリスクが高いという研究結果の続報ってどうなった?

    +224-15

  91. パンチドランカーみたいになるのかな

    +7-0

  92. ちょっと感動した。

    人間は二足歩行のせいで腰痛っていう宿痾を抱えている。
    そんな不条理は人間だけかと思ってたけど、そんな訳ないよね。

    ハサミの大きさが左右極端に違うカニとか、高速ハチドリとか、いろんな意味で「無理してそう」な動物の健康状態を研究してほしい。

    +355-14

  93. キャンプ行った時に4時頃から近くの木でコンコンやりだして五月蝿くて寝れなかった
    凄い大きな音だよね

    +34-2

  94. 衝撃の事実だな。まだ明かされていない保護機構が備わっていそうだけどな。

    +28-1

  95. これは死活問題やね。

    +34-0

  96. 興味があったので、原著論文を斜めに読んでみた。

    PLoS One. 2018 Feb 2;13(2):e0191526.
    Tau accumulations in the brains of woodpeckers.
    Farah G, Siwek D, Cummings P.

    タウ蛋白は典型的には加齢変化に伴い脳に蓄積し、特に、アルツハイマー型認知症(AD)患者の脳に強度の蓄積がみられるのだが、近年、タウ蛋白を標的としたAD治療薬の治験が悉く失敗している。

    「脳損傷を示すものなのか、ある種の保護作用を持つものなのかを特定中」とある通り、タウ蛋白がADの器質的変化に対する単なる応答として現れている可能性もあるのかもしれない。

    +41-3

  97. この研究はサッカーのヘディングに対応できるかな。

    +19-0

  98. これはもう、イグノーベル賞最有力候補なんじゃないかと思う。

    +5-3

  99. これほど下らない研究はない。キツツキにはキツツキの都合もある。

    +12-1

  100. 確かに激しく頭を振ってくちばしを木に打ち付けてるから何らかの影響はあると思っていた。
    カンガルーの子どもとか母親がぴょんぴょん跳んだら袋の中でユラユラして気分悪くならないのだろうか。

    +2287-285

  101. 命削ってつついてたのかよ
    カッコイイぜ

    +29-0

  102. 影響があるんだったら、進化の過程でやめるだろ。キツツキを馬鹿にするな。

    +5-0

  103. ちょっと感動した。

    人間は二足歩行のせいで腰痛っていう宿痾を抱えている。
    そんな不条理は人間だけかと思ってたけど、そんな訳ないよね。

    ハサミの大きさが左右極端に違うカニとか、高速ハチドリとか、いろんな意味で「無理してそう」な動物の健康状態を研究してほしい。

    +6-0

  104. キツツキが木をつつかなくなったら生きていけない。
    長生きしようとも思っていないでしょうね。

    +6-1

  105. 進化の過程で耐性付けたってだけで、別に無傷でもないんじゃないの?
    どんな動物でも何かしらあると思う。
    膝の軟骨のすり減った象とかいないの?
    知らんけど。

    +7-0

  106. サッカーのヘディングし過ぎてアホになる話を思い出しました。
    それより衝撃回数多いでしょうし、キツツキそん大変。

    +17-1

  107. ちょっと笑ってしまったw

    +30-1

  108. 辛い思いしながらも働いてる人間と同じことですね。

    +10-0

  109. そんな言われても

    どないしたらいいねん

    +140-4

  110. 木をつついてる時に脳しんとう起こしたキツツキを発見してくれたら、納得するけど

    +9-0

  111. いやー、それは俺も過去に思った。絶対脳にダメージが与えられるだろと。
    実家の近くに別荘沢山あるけど、軒並み壁に穴を開けられる年があってすげー事になってたけど、カカカカカッ!って突っつく音が昼間に響きわたってたのを思い出した、まさに森のハーモニーだったわww

    +32-1

  112. 大丈夫だろう。ダメなら絶滅してるし

    +11-0

  113. 自分の体にムチ打ってまでヘッドバンキング、最高にロックだと思う。by内田裕也

    +7-0

  114. こういうことって、調べて何かの役に立つんだろうか

    +17-16

  115. 生きる為につつかざるを得ないだろうに。厳しい世の中やね。

    +7-0

  116. キツツカナイじゃ普通の鳥だしなあ

    +2989-193

  117. そりゃ大変だこうしちゃいられない(笑)

    +16-0

  118. サッカーするのと、どっちが体に悪いだろうか。

    +5-0

  119. 森に入って語りかけるとかクラシックを聞かせるとかカウンセリングで止めさせるとか、捕まえまくって首を固定してつつけなくするとか・・・妙な愛護活動が始まる予感。

    +17-1

  120. じゃあ彼らのレゾンデートルってなんなんだろう。

    +6-1

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