二刀流も可能だった? 桑田真澄の驚異の打撃成績を振り返る【平成死亡遊戯】 《ニトウリュウ革命、トルネード旋風以来、野茂英雄》

 ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平がメジャーリーグを席巻している。

 投げては7回1安打無失点12Kの快投、打っては3試合連続アーチ。野茂英雄のトルネード旋風以来の、ニトウリュウ革命である。そう遠くない未来、逸材の二刀流挑戦が世界の野球界のスタンダードになるかもしれない。

 投げて、打って、試合に勝つ。一昔前の日本球界でも、そんな“エースは強打者”的な風潮があり、投手の通算打撃成績を見ると上位には昭和の大エースたちが並んでいる(もちろん圧倒的に先発登板数が多かったという時代的背景もあるが)。400勝投手の金田正一が通算38本塁打、310勝の別所毅彦が通算500安打、巨人V9時代のエース堀内恒夫は2年目の67年10月10日に「ノーヒットノーラン達成と3打席連続本塁打」という離れ業をやってのけた。

 ならば中5~6日ローテや分業制が確立しつつあった平成球界で“打撃のいい投手”と言えば誰を思い出すだろうか? 91年5月29日の近鉄戦でDH制を導入以来はじめて投手として本塁打を放ったドン・シュルジー(オリックス)、97年シーズンに3本塁打を放った圧倒的な飛距離を誇るバルビーノ・ガルベス(巨人)と、飲み屋で語ったら3時間はいけそうな懐かしの助っ人選手たちも捨てがたいが、やはり真っ先に名前が挙がるのは桑田真澄(巨人)だろう。

 PL学園時代は甲子園で清原和博の13本塁打に次ぐ、歴代2位タイの6本塁打を放った桑田はドラフト1位でプロ入り後、あまりの野球センスに野手転向が検討されるも投手に専念。三本柱の一角として通算173勝を記録したが、打者としても890打数192安打の打率.216、7本塁打、79打点という成績を残している。2年目の87年7月8日の広島戦ではプロ初完封勝利に自身のスリーランアーチで花を添えた19歳は、最優秀防御率のタイトルと沢村賞を受賞。以降、時代が平成に突入しても桑田は打てる投手として存在感を発揮していく。

 平成元年の89年はキャリアハイの17勝、年間20完投、249イニングと投げまくり、打っては86打数21安打の打率.244でチームの日本一に貢献(ちなみにこの年20勝を挙げたチームメイトの斎藤雅樹も打撃には定評があった)。自身でもピークと公言する94年は14勝を挙げ、“10.8決戦”の胴上げ投手となりMVPにも輝き、73打数21安打の打率.288、OPS.689という、今の巨人打線なら普通に6番打者も務まりそうな強打者ぶりである。

みんなの意見・感想

  1. あのグラブさばき、ゴロの処理は過去の野手含めてもNo.1、あのゴロ処理時の踏込み尋常じゃない、バッティングは言うに及ばずスゴイ、あと堀内のバッティングも凄かった。

    +157-16

  2. 桑田の話からは外れるけど、プロ野球創成期には景浦将、御園生崇男、野口二郎、西沢道夫等、二刀流選手が結構居たのですよね。成績を見るとみなさん結構吃驚します。レベルの話もあるのでしょうけど、余り語られないのは残念ですね

    +4-0

  3. 桑田、懐かしいね。
    バットをとても短く持って、コンパクトに鋭く振り抜くバッティングだった。
    あれもすべて、自分の勝ち星につなげる為の真剣勝負で、ピッチングと同様に抜け目のないものだったと思う。
    個人的には、時折飛び出す江川の馬鹿当りホームランが、ピッチャーの打撃では好きだった。
    桑田も、ヒットをシビアに狙っていたから、あのバッティングだったけど、バットを長く持ってフルスイングしていれば、江川以上にホームランも打っていたことだろう。

    +299-22

  4. 確かにちょくちょくヒット、希にホームランなイメージがあるけれどこんなに立派な数字を残していたんですね。
    けどもう第一線には帰ってこないでしょうね。現場から離れすぎた。

    +8-1

  5. 清原と桑田、お互いにエースで4番、でも高校でお互いの凄さに気づいて専門職にしたって言ってた。ただ、大谷の凄さはプロ、ましてメジャーでするのが凄い。

    +44-8

  6. 今、プロで活躍している選手は、少年野球時代に「エースで4番」で活躍した選手もいるでしょうし、その二刀流がプロでも活きる選手がいてもおかしくないと思う。

    +0-0

  7. 桑田氏に関してはOB野球で見せられるショートの守備でもしかしたらとんでもない大型内野手の可能性があったのではないかと思わされた。
    もちろん投手としても素晴らしかったことの実績だが、走攻守三拍子揃った選手としての可能性もあったのではないかと。
    大型内野手が育ててほしい現状、二刀流は大谷だからこその特例だとあくまで思う。彼こその投手としてのスピードと打者としての長打力は向こうでも脅威的に捉えられてるだけに、守備をも特別なショートはさすがに投手とは兼任できないと個人的には思う。

    +3-0

  8. 投手なので点差が開くと捨て打席も多かった上での数字だからね。
    接戦で本気で打つときの期待感は並みの打者よりあった。
    実際、投げては完投、打っては桑田が決勝打叩き出すみたいな試合何試合か観た。

    +0-0

  9. 堀内さんのノーヒットノーラン&3本塁打記録がスゴすぎるな。

    +842-69

  10. フィールディングも抜群でした。内野でノック受けてる姿を見たことありますがグラブさばきが半端なかったです。
    引退するとき、野手でならまだまだ出来るんじゃないかと思ってました。

    +309-26

  11. PL入学時に清原氏がいたからPLの4番は諦めたのは有名な話。
    もし内野手としてプロ入りしていたら。と知り合いと良く語りました。

    +804-69

  12. 高校時代エースで4番は数多くいたけれど、プロでその可能性があったのは桑田⇨松坂だろう。
    もし松坂が横浜入ってたらどうなっていただろう

    +3-1

  13. 仮に打者であったとしても名球会入りするぐらい成績残してただろうね。桑田が打席に入るとつい観てしまうぐらい何か期待する選手だったね。

    +26-2

  14. 斎藤雅樹と桑田の二遊間が実現してたら川相昌弘のバント世界記録は誕生してなかったかもしれんな。

    +12-0

  15. 甲子園で清原の次にホームラン打ってるのは桑田。大谷は分からんが桑田は守備もピカイチだったから、ピッチャー、バッター、ショートの三刀流行けたと思う。

    +15-1

  16. 清原の甲子園での打撃成績には、桑田の貢献が少なからずあったと思う。
    5番に桑田がいたお陰で清原を敬遠し難かったはず。

    +94-7

  17. キライだったけど、悪太郎堀内は
    打つわ、フィールディングはうまいわ、
    野球の天才だったんだろうね。
    (子供の頃の怪我で利き手の指に
    欠損があったにも関わらず)

    ノーヒットノーランを達成した
    広島戦では、なんと3本のホームラン
    打っているのだからね。

    だから、テングになって、200勝やっとで
    終わってしまったんだろう。あのV9時代に
    エースやってて、20勝超えはたったの1度
    なのだからね。

    王さんに散々説教されても馬耳東風だったのが
    残念だね。

    +10-1

  18. 高校生まではエースで4番って人が多いけど、中でも桑田は凄いと思う。清原のせいで悪玉にされちゃって気の毒。この人はフィールディングも素晴らしいらしく、それもあって投手を選んだのだろうか。時代に恵まれてたなら、大谷くんより先に二刀流になってたかもね。大谷くんでさえ、二刀流になるの反対されてて、栗山監督がイロイロ言われてたの、覚えてるよ。
    そういうの、放送してほしいわ。
    大リーグに行くのも、今みたいに若い間に行けなかったり、時代によって運不運があるなあ。

    +48-3

  19. 「4番でエース」って、当時の野球小僧じゃ、わりと「あるある」だったような気がします。
    走塁で無理して怪我すると、肩が無事でも選手として終わるんで、「打はいいから投げることだけ考えろ」という流れになって、いつの間にか専業投手みたいになっていったのじゃなかったかな…。

    +82-8

  20. 藤田さんがいなければ桑田は現役を全う出来なかったかも?
    斎藤と桑田は投手で駄目なら内野手にしていたと思う

    +50-9

  21. 桑田はすげー打ってた記憶がある

    原はどうでもいい時によく打つ記憶

    +21-3

  22. 2年目くらいだったか札幌円山球場でスリーラン打ってかつ完封、てな試合がありました。吉村が靭帯切ったのもたしか同じくらいの時で大変残念なことでしたが一方で桑田はさすが甲子園で投打で活躍した選手という感じでした。入団した時も一部で打者としての成長を期待する声も少しあったと記憶しています。桑田、そしてやまびこ打線の水野、その他西本なんかも流し打ちが上手かったり後年はあの斎藤も結構打撃が良く、何より主砲並みのパワーを持つガルベスも登場し当時の巨人は強打者揃いであったと思います。
    当時の他球団で言えば記憶にある強打者は確か広島の北別府とかも渋く右打ちがうまかった記憶がありますね。あとは俊足の川口、遠藤ですが俊足で言えば桑田も俊足でした。プロ野球大運動会の50メートル走決勝は盗塁王候補を差し置いていつもこの辺りの面々でした。
    懐かしい時代です。

    +1-0

  23. もし投手としてダメだったら巨人OBとして川相の名前がなかったかもしれない。
    とゆーか、きっとなかった。
    当時の球界一のショートになってただろうから。

    +773-80

  24. 名だたる名選手がいる巨人の中でも、甲子園で清原に次いで2番目のホームランを打ってるのが桑田だったかな?
    投げれて、打てて、守備も抜群に上手い。
    彼にしても、西口にしても、200勝したかしないかなんてどうでもいい事に思える、そのくらい偉大な超一流選手。

    +4-0

  25. 肘の怪我がなかったら200勝はしてたと思う。
    打者だけだったら2000本安打は打ってたね。

    ノムさんも桑田に関してはほめてたしな。

    +171-10

  26. 野手専任でやらせていたとしても、攻守揃った超一流の選手になっていたでしょうね。
    首位打者やGGは必ずどこかで獲得していたと思う。

    +0-0

  27. 他チームからは、桑田は投手として見るな、バッターとして相手しろ、と注意されてたのは有名。
    打撃センスはかなりあったので、本格的に打撃練習してたらもっと打ってただろうな。
    個人的にはメジャー辞めたあと、巨人で代打要員として復活してほしかたくらい。

    +22-4

  28. 個性的な選手がたくさんいて、面白かったな。小学生でファミスタにドハマリしてたときを思い出しました。

    +2-0

  29. 当時の巨人のスカウトは桑田真澄は投手と打者どちらでもいけると断言したもんな。桑田本人が投手としてやりたい意思が強かったとい記事を思い出す。イチローも可能性はあったと思うがやはり投手として秀でている選手だけが二刀流に挑戦できるんだろうな。

    +25-5

  30. 桑田さんの野球センスは優れてたけど、
    江夏さんを忘れてないか?!
    生まれた時代が早過ぎたのか?
    全盛期ならアメリカでも通用したと思う。
     ブリューワーズだったっけ?
    メジャーに挑戦したんだけど選手としては歳が行き過ぎてた。
    あの頃は日本の野球が格下に見られていたし・・・。

    日本人の評価を上げてくれた野茂さん、国民栄誉賞をもらってもいいと思う。
    あの人がいなかったら、イチローも大谷君も大リーグに今ほど、
    容易に行けなかった。

    アメリカの大谷君への手のひら返しも酷いけど、
    それは日本も変わらん。。
    野茂さんがメジャーに挑戦した時、通用するわけないとか?
    裏切り者だとか?悪口を言ってた記憶がある。
    で、活躍すると手のひら返し・・・。
    節操がないのが洋の東西を問わないみたいな?!

    +22-2

  31. 桑田 水野 松坂もかな。打っても当然だと思う。由伸監督も大学まではピッチャーもやっててストレートは147〜148は出てた。

    +19-3

  32. 少年野球をしていた頃はエースナンバーの1番か、キャプテンナンバーの10番に憧れてたけど、桑田がきっかけで、ピッチャーと言えば18番をつけてなんぼだった。
    熱い男だったから、あのダイビングキャッチは避けれなかったか、と思うと残念でならない

    +11-1

  33. 打撃もいいけど、守備が抜群に上手かった

    ファン感謝デーでショートを守ってるのを見たことあるけど、動きに全く無駄がなくて流れるようにスムーズで野球センスの塊だと思った
    当然、肩もめちゃくちゃ強いから二刀流どころかキャッチャー以外の全てのポジションでゴールデングラブを狙えたと思う

    +18-2

  34. 桑田より打てない奴が桑田の代打に出てきたときは
    何とも言えない気持ちになった。

    桑田はむしろ ショートとかでやってれば
    2000本は確実に達成してたと思う。
    でもそうなると川相が出てこれなかっただろうし
    投手をやって怪我で回り道した桑田で
    結果はパーフェクトなのだろう。

    +55-5

  35. 高校野球の甲子園で清原の次にホームランを多く打ったのは?

    と、周りによくクイズを出す私。

    +3-0

  36. それまで一番好きな投手は江川と即答していたが、桑田の出現から桑田になった。
    怪我さえなければ、、、と思わなくもない。サッカーでいうところの、小野伸二みたいな、不運の天才という印象。
    桑田には特別な空気感があるし、それが凄い好きだった。

    +59-1

  37. 可能じゃなかった。
    巨人が許すわけがない。
    北海道日ハムというチームがあって、監督が栗山だから実現した。

    +39-2

  38. 桑田は好き嫌いが分かれる選手だと思いますが、自分は大好きでした。
    桑田が先発の試合は、桑田のピッチングもバッティングも楽しみでした。
    かなり極端なクローズドスタンスのバッティングフォームでしたよね。
    打ってから走り出すのも野手並みでしたし、流し打ちが凄くキレイでした。

    そういえば、パワプロでSFFが使われ始めたのも桑田以降ですね。

    +4-1

  39. 80~90年代と言えば

    桑田、斎藤、水野だね。(江川はちょっと世代が違うので外す)

    もし最初から打者をやってたら
    3番 桑田
    4番 斎藤
    5番 水野
    だったと思う。

    これはあくまでも夢の話ですので批判はしないでね。

    桑田、斎藤、水野が全員名球会に入れたとは言えないので
    少なくてもこの3人で 計5,000本安打 は打っていたと思う。

    この3人の打撃が良かったので、一番逆に目立ったのが槙原だったね。
    槙原は今だったら何も言われないけど、
    当時はちょっと言われてた。

    それくらい9番で貴重だったんだよ。

    他球団でも打つ投手いたし。

    +93-7

  40. 大谷の二刀流は恵まれた天性の体格も助けてのことだし、野球選手としては小柄な部類の桑田が安易に二刀流、というのはあまりに短絡的なのでは。
    もちろん印象でも数字でもバッティングセンスの非凡さは否定しようがないし、好きな選手なので妄想はするが、メジャーで短期間とはいえ規格外な成績を残している大谷を引き合いに語ることではないと思う。

    体格面の資質も含め、大谷は全ての才能が過去に例のない選手なのだから。

    +6-2

  41. 9人全員清原よりも9人全員桑田の方がイヤだってよく言われてましたね。
    確かに、甲子園で6HR(上宮・元木、広陵・中村とタイ)っていうのも凄い!
    ピッチャーなのに。
    代打・桑田は衝撃的だったし、ワクワクしました。
    ただ、ファミスタとか野球ゲームで代打・桑田が出来なかったのは残念…
    今なら大谷効果でゲームでも二刀流できるんかな?

    +909-77

  42. 桑田はもちろん素晴らしかったけど、「打者」としては、同僚の水野雄仁も凄かった。
    確か、オールスター戦に代打で出てきてサヨナラ犠牲フライを打ったこともあったはず。
    池田高校の先輩である畠山準が打者に転向してあれだけ成功していたことを考えると、水野も打者転向してたらな・・・と個人的には残念です。
    ただ、本人には投手としてのこだわりがあったのかも知れません。

    +72-7

  43. 全盛期にメジャー行ってたら
    何勝してたかな?
    見たかった

    +1-0

  44. 内野手やらしてもゴールデングラブとりそーなセンスも感じたよね!

    +5-0

  45. 桑田さんは確かに凄かった。
    けど、二刀流は何故かパリーグの選手が。
    昔、オリックスに嘉瀬という選手がいたけど二刀流に近いことしてた。
    松坂もセリーグなら桑田さんに近い打の成績残してたかも。
    個人的にはソフバンの今宮を二刀流で見たかった。高校時代は150キロ越える背番号6だったもんね。

    +0-0

  46. 桑田は打者なら2000本安打はもちろん
    3割の年も幾度となく打っていたと思う

    +8-2

  47. 江川も西本もバッティング良かったね。大洋にいたエースの遠藤がスリベース打ってアキレス腱切った事を覚えてる。記憶違いかな?小松や尾花はどうだったかな?懐かしい

    +27-4

  48. 今でも思いますがこの人に勝る高校球児は未だかつて見たことありません。

    全く非の打ちとごろがなかった。

    プロ入りしてもし野手でならショートやらせたら良かったですね。

    東大のコーチ時代とその時やったマスターズでのショートとしての動きは周囲と全然違いましたから。

    高校時代は長打力は清原に分がありますが打撃の巧さや勝負強さはこの人には勝てない。

    大袈裟かもしれませんが今でもショートやらせたら地方レベルの高校生相手ならまだやれるかも。

    +80-8

  49. 松井キラーで有名な阪神遠山も、一時期は野手登録されていただけあり
    別格の打撃だった。基本抑えやワンポイント登板がほとんどなので、
    打席に立つ機会がほぼなかっただけで。プロ通算2本の本塁打も
    2本とも逆方向へのホームランだし。ノムさんが監督時代真剣に内野で
    育てる案があったらしいけど頷ける

    +0-0

  50. 桑田は二刀流でも絶対に成功してた
    もうひとり、池田高校の水野!
    彼の打棒も凄かった
    二刀流で成功してたと思う

    +33-1

  51. 桑田氏の現役時代のことを思い出す。

    今シーズンの目標は?の問いに投手
    としてだけでなく、打撃の目標を
    答えていた時期があった。

    確か、3割、HR5本、打点10とか
    言っていたと思う。

    上記の成績や代打・桑田を見ていると、
    まんざらでもなかったね。

    それに彼は走塁も素晴らしかったよ。

    +351-26

  52. 石井 一久も打撃センスあった

    +9-0

  53. PL学園の桑田が甲子園で残した打撃成績は104打数37安打、打率3割5分6厘。これだけ打席が回って来るのもすごい。春夏合わせて何回出てんだ!?
    清原も凄かったけど、桑田が投打にわたる活躍をしたのが大きい。

    プロで二刀流なんか考えもしなかったんだろうけど、
    こなせる技術とセンスがあった。
    現役時代、ライナーで外野手越える上手いヒット打っていたし。
    投げて守備も上手いしね。

    +20-1

  54. でもあの当時の巨人を考えれば、やはり桑田は投手に専念で正解でしたでしょうね。
    単純に考えると、投手が打席にも立つセリーグの方が二刀流ってしやすいのかと思っちゃうけど、大谷を見ていて、やはりDHで打撃に専念する機会の方が上手くいくもんなんですかね。
    まぁDHを任せるくらいの圧倒的な打撃センスがあってこそなんでしょうけど。

    +33-1

  55. 長嶋一茂よりヒット多いんだっけ?w
    子供の頃に見てたんで、あまりスキャンダルについては知らなかったけど、
    プレーヤーとしてはカッコイーと思ってたなー
    投球フォームも綺麗だった記憶があるわ。

    +2815-262

  56. 桑田さんのスキャンダルってちゃんと調べるとそこまで悪いことしてなくね?

    まだ若くて考えが浅くてやっちゃった失敗とかはあったと思うけど。

    入団の経緯とか登板日漏洩とか不動産問題とか。

    自分自身が若い時のこと考えると有名人だから聖人であれってのはすごく大変だなぁって思う。

    無名人は、有名人は全てにおいて完璧であれって思うかもしれないけど。

    江川さんの件もそうだけど、自分が行きたい球団の偉い大人たちがこうすれば大丈夫だからって言ってきたらそうしませんか?

    +119-14

  57. 阪神ファンなのもあるけど、昔はめちゃめちゃ嫌いやった。スキャンダルもネタにされてて、ホンマに悪のもやったもんなぁ〜ただ、晩年にドキュメンタリーとかで桑田の野球頭脳や考え方、姿勢を見てめちゃめちゃ好きな選手になった。何処でも良いので是非とも監督になってほしい。ノムさんの後継者は彼やと思う。

    +25-2

  58. 斎藤雅樹・桑田・水野は野手でも良かったと思う。今のセリーグで投手が打席に入った時、全く打つ素振りなく見逃し三振を見ると、腹立たしい。

    +40-0

  59. 桑田さん打ってもよし、投げてもよし、守ってもよしの万能な選手でしたね。
    確か堀内さんは、引退記念で投手を務めた王さんからホームランを打ってましたね。

    +78-8

  60. 桑田は打者なら2000本安打はもちろん
    3割の年も幾度となく打っていたと思う

    +8-2

  61. 高校当時、強打のPLで5番を打ってたのは彼の凄さの一端。
    入団当時、ショートへのコンバート説も囁かれてたな〜
    ただやっぱりピッチャー桑田!が最高の働き場所だったと思う。
    大谷君が出現して野球の概念を覆しそうに思えるけど…やっぱり大谷君は別格だと思える。
    ある意味、アマチュア野球でドラフト上位候補へのハードルが上がっちゃったのは…可哀想な感じもしないでもないけど(^^)
    大谷君という本当に奇異な存在をリアルで見られる事に感謝しかない!

    +9-2

  62. 1994年ころにスポーツ評論家の二宮清純さんが日本のスポーツ選手の中で桑田が一番反射神経がいいとテレビで言っていました。ゴールキーパー等でも成功するのではとも。また、2002年前後に古武術の師匠であった甲野善紀さんも桑田は古武術でも天才と言っていましたし、野球以外のスポーツでも大成したと思います。本当にすごいアスリートでした。

    +328-26

  63. 昭和時代のドラフト上位の投手はみんな打撃が良かったよね。まあ、ほとんど高校時代は4番か5番打ってたから当たり前だし、だからこそプロ入り後の打者転向も成功してるんだよね。

    +5-1

  64. 王貞治、イチロー等も投手だった。当時はどちらかに集中という、風潮があった。もし天才打者の二人が投手も兼ねていたら868本の本塁打や3000本安打はしたかは疑問だ。確かに大谷は若く素晴らしい野球センスはあるが名を残す選手だが成績を残すかは疑問だ。30になれば力も衰える。
    自分で予想が外れ規格外の成績を残すことを祈りたい。

    +7-0

  65. 私も桑田なら二刀流で活躍してたかなぁーと考えてましたね〜

    +10-3

  66. 身長193cmと体格に恵まれている大谷と違って桑田は174cmしかなかった。
    それでこの成績。
    トータルでは大谷の方が上だけど野球センスに限れば桑田の方が優れてたんじゃないかなと思う。

    +13-2

  67. 桑田が高校時代勝てなかった田口謙一って動画見て欲しい。彼のケガが無かったら桑田も野手で行ってただろうし清原の運命もプロ野球も変わってたかも

    +31-7

  68. 大谷は確かにすごいけど、二刀流ならDHじゃなくて守備やってほしいなぁ。
    っていうか、セリーグはピッチャーが打席に立つから元々二刀流じゃね?
    昔みたいに中4日で登板すれば今の大谷とサイクルほぼ一緒だと思うけど。

    +6-1

  69. 桑田が現役時代スポーツニュースにて「スポーツ選手は何が起こるかわからない。もしケガで投手生命を失ったとしても活躍できる自分でいるため打撃練習も常に全力でやっている」ってコメントしていた事を思い出した。
    野球選手としては、けっして恵まれた体格ではなかったが、投打に渡ってあれだけの成績を出していた訳だから、そのセンスは図り知れないとあらためて思わざるを得ない。

    +3-0

  70. 桑田真澄は、内野の守備も、当時の巨人でもトップクラスの評価。

    遊撃手と投手の兼任できるだろうとマスコミが囃し立て「二刀流」をやれるんじゃないか?と桑田は聞かれた。

    だけど、彼は、僕は、投手で先発ローテを守るのが仕事。野手は野手の方で毎日、必死に仕事してるんで、そんな事は出来ません。

    桑田真澄は、大谷翔平については、二刀流容認ですが、日本ハム時代、大谷翔平の使い方は、首脳陣に掛かってると思う。っていってました。

    現に、大谷翔平が二刀流容認で日本ハム入団したルーキーイヤー、主に、外野手や投手は、試合後、特別個別面談を球団側が授け、メンタルサポートをしてた時期があったそうです。
    他のチームなら、外野が3つ空いてるのに、ローテギリギリ食い込めるのになど、桑田真澄は、そういった不満因子になるのが二刀流の弊害だと思ってたので、やはり、そんな事がありました。

    +169-22

  71. ガルベスは、素行が悪かったけど投球に打撃にパワフルだった。
    色々な意味で印象に残る外国人選手のひとりだと思う。

    +38-0

  72. 守備も抜群。
    指名打者でなくても、二刀流してたでしょう。
    シュート守ってクリーンナップ打って、中5日で先発なんて離れ業も可能だったと思う。

    たらればだけど、それくらいのセンスだった。

    あの時代が懐かしい。

    +27-3

  73. 桑田の時代は打席に入る際「(投球に備え)三振してこい」ってサインがかなり出た。
    その中でのこの成績。
    真剣にやったらもっと打てたはず。

    +409-26

  74. 投手でダメならショートで使うつもりだったらしいからね
    打撃も凄いけど守備はもっと凄い
    大谷ほどのスケールは無いけど、とんでもない野球センス持ってたよね

    +440-34

  75. 桑田がすごいと思うのはさ、確か4月1日生まれなんだよね。
    つまり、あと1日生まれるのが遅かったら、中学3年生って年齢の夏に甲子園で優勝投手になって、ホームランも二本。凄いよ。

    +25-0

  76. 当時 野球用品店に桑田モデルのバットか売っていた 店員に「桑田って巨人の?」と聞いたら「そうですよ 桑田はピッチャーですがこだわりがあってバットもマイモデル作っているんですよ」
    て言ってたの思い出した

    +12-0

  77. 確かに桑田の打撃センスは凄かった。
    他の投手が棒立ちであっさり三振になるなか、何か打ってくれそうな空気があった。
    長打は大谷に及ばないが、二刀流は可能だっただろうな。

    +23-6

  78. 確かに高校野球から二刀流のやっている環境が既にあるが、それがプロだとやっぱり違うからね。でも考えてみると、各球団が持っている投手の数の方が野手より多いから、プロでも二刀流が全くできないことはないでしょう。大谷選手の活躍でMLBも見直すかもしれない。

    +103-18

  79. 能力的に二刀流できそうな選手なら桑田を含め割りといると思う
    でも実際やるとなると二刀流を行う体力、それを許すチーム状況や球団ぐるみのバックアップが必要になる
    二刀流をこなすには野球センスよりも環境にも恵まれなきゃいけない

    +65-1

  80. 愛甲とか、甲子園優勝投手がプロの途中でバッターに転向して成功している例もあるんで桑田に限らないかな

    +5-0

  81. 桑田なら二刀流でもできたと思う。
    ただ、DHがないセリーグだから野手としては使い辛かっただろうね。

    +154-26

  82. 投手やる人は基本的にチームで一番身体能力高い人達だから投げて打って走っても高いレベルでプレーできるはず、プロに入って(高校でも?)そのトップレベルの連中たちとやりあわないといけないから何処かに特化しないとってなり両立は難しくなるって流れかなと思ってる。
    最近でも川上しかり松坂しかりいる(いた)からね

    +0-0

  83. 子供の頃は他の投手より打つとは思っていたが、今から考えると相当稀有な存在。フィールディング・牽制もうまく、まさしく投げたら9番目の野手。

    +74-6

  84. 斎藤投手も投手で実にならなかったら、遊撃手にコンバートするって話を聞いたことがある。二塁・桑田、遊撃・斎藤という夢の配置を見てみたかったけど、逆に投手力はがた落ちになることが懸念されますね。

    +687-62

  85. たらればになるが、あの大怪我がなければ果たして何勝したんだろ。
    しかし、本人はそんなこと気にしてなさそう。むしろ1番評価されるのは桑田の野球に対する姿勢だとおもう。ピッチャーでもしっかり打つ、全力疾走、マウンドからも走ってベンチに戻る。あの姿勢が自分は好きだった。
    スタミナを気にするピッチャーが多いのになぜ全力疾走するのかという質問にそんなんでへばるスタミナではないと言ったのはカッコいいなと思った。

    +12-0

  86. 甲子園での桑田のホームランは必要な時の一本のイメージが強い、金足農業との8回の逆転ツーランなんかまさにそのもの。

    +64-7

  87. 打撃も凄かったけど守備もうまかったね。取れるゴロは必ず取っていたしショートは必要あるのか?とさえ思っていた。投げたら終わりのピッチャーは見習ってほしい。

    +1025-58

  88. 総力戦になった試合で野手が残っているのにも関わらず、次の代打として準備していたことがあったはず。

    +57-6

  89. 現役のときはよく知らないのですがこの人の野球理論は好きです。
    プロ野球の監督はいきなりは無理かもだけど高校野球ならば
    数年で並みの高校を強豪高校にできそうな気がします。

    +114-16

  90. 身体能力は大谷の方が上かもしれんが、野球センスは桑田は大谷よりも上かもしれない。アマ時代には信じられない逸話が満載。今の時代なら桑田は二刀流でやれたと思う。昔、野手全員ノーヒットだったが、桑田だけ2安打したって試合があった記憶がある。

    +6-2

  91. 桑田さんは極端にバットを短く持っていたが、普通に長く持っていたら、かなりホームラン打っていたと思う
    今まで見てきた中でも野球センスは抜群

    +1082-108

  92. 普通に昔から打てるピッチャーだと思ってたけど、、、
    プロ野球みてた40前後の人は普通に記憶していると思うよ

    ただ大谷のようなホームランというのはあまり印象に無い
    ヒット狙いの延長でホームラン打っちゃうバッターかねー

    +1-0

  93. 桑田はもちろん水野もそうだよね。
    水野は2年目に肩痛めてしまわなければ、というか条件つくけど。
    肩痛めた後、野手転向してもかなり打てる選手になれたと思うと残念。

    +7-1

  94. 確かにPL時代の桑田のバッティングはすごかった。たぶん、野手としても大成したと思う。早く巨人に戻って欲しいなぁ。

    +8-0

  95. 松坂がルーキーの時の東尾監督は登板しない日は持っている打撃力で野手かDHでの起用の考えもあったそう。実現していたら面白かったな。

    +9-3

  96. アマ時代から投走攻守+野球脳と全てに置いて正にセンスの塊の様なプレーヤーだったな。唯一足りなかったのが体格、体のサイズが大谷並みだったらメジャー行ってたやろな
    桑田は投手より野手の方が大成してたと云われたぐらい運動神経はすばらしかった

    +47-2

  97. 桑田も松坂も代打で出たことがあるけど、いずれも延長戦でベンチ入りの野手で代打で使える選手が残っていない(野手登録の選手は残っていても怪我だったり次の回の守備などを考えた場合実際には使えない)ような場合だったはず。

    +2-0

  98. みんなが思っていたことですね!

    桑田が打者なら2000本安打いけてましたね。

    200勝出来なかったのは全盛期にバント処理でファールボールに飛びついて肘を怪我したからね。

    あと水野のバッティングも良かったね!

    +4313-689

  99. 桑田は、バッティングのセンスが良かった。むしろ、清原よりも良かった。ただ、体が小さい。巨人に入った水野投手も、池田高校時代は、桑田と遜色ない程いい打撃をしていた。昔のことを言えば、金田投手は、通算勝利もさることながら、ホームランを通算30本以上打っている。私自身、昔は西鉄ファンで、通算200勝以上した東尾投手が入団するとき、打者で行くのではないかというほど、打撃センスが良かったのを記憶している。桑田、水野と同格か、それ以上と今でも思っている。 しかし、プロ野球を見て60年以上なるが、大谷のスケール以上の投打の能力を持ち、夢を与える選手を見たことがない。何といっても体がデカイ。

    +14-0

  100. ロッテならレギュラーだな?守備位置の問題もあるが、井上、清田より活躍するだろう。

    +274-34

  101. 昔から高校時代に投手で4番という選手がほとんどだった。プロ野球入りする時に球団が投手か野手に一本化した契約をしていたからだ。投手から野手に転向してプロで活躍した選手も多い。

    +1-0

  102. たしかに桑田の打撃は野手レヴェルだった。

    昭和だったら,自らのサヨナラ本塁打で延長10回の試合にけりをつけて
    ノーヒットノーランを達成した江夏豊。そして,ノーヒットノーランの
    試合で三打席連続本塁打を打った堀内恒夫(本人は四打席連続を狙って
    いてノーヒットノーランに気づいていなかったらしい)。カネやんはプ
    ロ野球選手として最年少本塁打記録だったかな。

    外国人投手ではムーアとガルベスが双璧だろう。

    こうやって挙げていくとタイガースとジャイアンツに関係した人ばかり
    になってしまった。

    +35-2

  103. 俺らの世代的には松坂かな。
    松坂も野手だったら今頃どんな成績残してるのかな。

    +80-20

  104. 桑田さんなら二刀流は出来ただろうね。

    リアルに15勝、3割は行けたと思う

    +16-3

  105. 桑田は野球センスのかたまりやったよなぁ。
    身体も大きくないし身体能力もそれほど高くないのに野球が上手いなーという印象。
    フィールディングが良すぎてあの肘の怪我に繋がったのは皮肉やったな。

    +27-3

  106. 体格的に恵まれている訳ではなかったけど、当然練習も野球を考えることも人並みはずれた努力があっただろうが、野球センスって意味では、桑田選手以上の選手を見たことがない。練習じゃショートでノックを受け、本職の選手が嫌がるレベルだったって逸話もある。

    +210-10

  107. 高校の時の桑田は、一時期は清原よりも打ってた。
    本当にセンス抜群の選手だった。
    努力だけではない。

    +452-32

  108. この人もいろんなゴシップで叩かれましたが、プライベートを引っぱり出されて人格そのものをどうこう言われるのはお門違いかと思います。
    野球選手、アスリートとしての評価はグランド上の結果で評価されるべき。
    そういう意味では、桑田真澄は長い私の野球ファン史上でも最高の野球選手です。
    投打のパフォーマンスはもちろん、確固たる野球理論も含めて。
    時代が時代なら、大谷の先駆者になっていたかもしれませんねえ。

    +24-3

  109. バッターに専念した桑田が見たかった。
    そうすると、ピッチャー桑田は見れなかったわけになる。
    同じボールを使ったスポーツでも、やっている事はまったく別な事。
    その両方の才能がプロレベルって、凡人の自分にしたら羨ましいかぎりであります。

    +346-22

  110. 身体能力では大谷にかなわないかもしれないが、野球センスだけなら大谷より上だと思う。

    +10-0

  111. まぁ、桑田なら打者でも1,000安打の100本塁打位は十分打てたと思うし、10年位はレギュラー張れたかも。

    +106-7

  112. 桑田に打者の才能もあったのは疑いないと思うけど、
    当人は投手にこだわり持っていただろうし、
    打者のタイプ的にもスラッガーではないだろうから、
    そこまで二刀流のメリットなかったかなあ。。3割は打てただろうけど。

    +0-0

  113. センスとしては二刀流できたと思うが、やはり投手に専念したから、投手としてこれだけの実績を残すことができたのだと思う。
    実際に二刀流をやったら、体が持たないし、投手としての練習や調整も片手間になって、両方とも二流で終わるか、若くして引退もあったかも。
    だからこそ、大谷の二刀流挑戦は勇気があり、凄いことなのだけれども。

    +40-0

  114. 普通に二刀流していた関根潤三にスポットライト当てて欲しいな

    +7-1

  115. 桑田さんはフィールディングもピカ1でした。
    野手でショートやサードやらせれば10年連続ゴールデングラブでも取れそうでしたよ。

    ・・・年に何回か巨人ファンの友人に誘われて野球を見に行ってた時期があるんですが、殆どが先発桑田さんで、何時も0-1か0-2で負けるんですよね。(スコーンって1発食らって)

    で、巨人は散発4安打くらい。

    うち、1本は必ず桑田。

    凄い不憫に思ってましたね。

    巨人でなければ投手で名球会行けたと思うんですよ。

    清原と逆さまで西武ライオンズ行ってたらって、よく思いました。

    +11-3

  116. 怪我をした時に打者転向の話が出たけど投手に拘って見事にカムバックした姿は巨人ファンじゃなくても熱くなりました

    +184-19

  117. 桑田もそうだったけど
    江川も西本もバッティングは良かった
    水野も良かった
    元来投手はバッティングは良い
    ただオオタニサンは打球の質が違うよね

    +70-3

  118. 当時、野球を見ていたファンなら「驚異」でも何でもない話題だと思う。

    逆に、投手として名球会に辿り着けなかった事の方が意外だった。

    +4759-386

  119. 桑田真澄(投手)
    890打数 192安打 打率.216 7本塁打 79打点

    堀内恒夫 (投手)
    1010打数 174安打 打率.172 21本塁打 82打点

    金田正一 (投手)
    2054打数 406安打 打率.198 38本塁打 177打点

    別所毅彦(投手)
    1968打数 500安打 打率.254 35本塁打 248打点

    長嶋一茂(タレント)
    765打数 161安打 打率.210 18本塁打 82打点

    +122-10

  120. この人のバッティング理論も聞いていて面白かったです。キャッチボールと同じと。PLで一年生から主戦ですから。

    +162-14

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