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羽生結弦の金メダルに所属のANAも歓喜 涙を拭う社員の姿も 「有志、実施、応援イベント」

 平昌五輪フィギュアスケート男子で金メダルを獲得した羽生結弦(23)が所属するANAは17日、東京・羽田空港のANA講堂で応援イベントを実施、有志で集まったグループ社員約100人が熱い声援を送り、金メダルに歓喜の涙を流した。

 同種目66年ぶりの五輪連覇が決まった瞬間、「ウオー」「おめでとー」と大歓声が会場に沸き起こった。「祝 金」のボードに「FLY YUZU」と描かれたブルーのオリジナルタオル(非売品)を揺らしながら、全員で「羽生選手、金メダルおめでとう!」と祝福し、感動と喜びを共有した。

 羽生の演技に胸を打たれた。オープニングのジャンプにどよめくと、「すごい」「よし」と拍手。終盤は体勢を崩しながらも演技をこなす姿に「大丈夫」「行け」と声をかけつづけた。銀メダルの宇野昌磨(20)とのワンツーフィニッシュという最高の結果に、涙を拭う社員の姿があった。

 機長の清水倫史さん(51)は「心が動かされ鳥肌が立ちました。ありがとうございますと言いたいですね。2月ですけどいい年になりました。本番でリラックスし、苦労を忘れない人。学んでいきたい」。客室乗務員の川染優衣さん(30)は「ケガを乗り越えて、美しく飛んでいる姿は感動しました。強さの中にある美しさ。サービスにも表現で生かして行ければ」と、社員も刺激を受けていた。

 ANAは羽生帰国後の報告会でのプレゼントも検討するという。社員は「サプライズができれば。社長と相談します」と連覇の偉業をたたえるプランを模索するようだ。

 ANAは2013年7月1日に羽生と所属契約を結んだ。羽生が世界に挑戦するひたむきな姿勢が、グループ行動指針のひとつ「努力と挑戦」と合致。選手が海外渡航する際の輸送協力など、活動を全面的にバックアップしてきた。4年前のソチ五輪金メダル獲得の際には、特大ケーキ、金ぱくに包まれたマカロン、世界中どこにでも行ける家族旅行をプレゼントしている。

上司の姿を見ているうちに…「出世したくない」部下の本音(野党、羽生結弦)

新入社員の頃は出世への意欲を持っていたけれど30代、40代になるにつれてその意欲が薄れてしまった、という人はいないでしょうか。「できれば今のままがいいな」「昇格試験を受けろと言われると憂鬱」という人もいるかもしれません。

なぜ出世したいと思わない(思わなくなった)のかについて、ビジネスパーソンに話を聞くとさまざまな理由があがります。どういったものなのでしょうか。

『貴ノ岩、3か月ぶりに姿みせた 足取りしっかり回復順調の様子』 ~ ヤフーユーザーの意見まとめ

 昨年10月に元横綱・日馬富士関(33)に暴行被害を受けた十両・貴ノ岩(27)=貴乃花=が13日、約3か月ぶりに姿を見せた。この日早朝に都内の自宅マンションを出発。待たせていたタクシーで部屋の朝稽古に向かったと思われる。体はややふっくらした印象を受けるが、車に乗り込む前は足取りもしっかりしており、心配された体調面は順調に回復している模様だ。

 貴ノ岩は昨年10月25日夜、鳥取市内での酒席で元日馬富士関に頭部を殴打されるなどした影響で昨年九州場所と続く冬巡業を休場。暴行被害を受けたために日本相撲協会は診断書を提出すれば、初場所を全休しても春場所(3月11日初日・エディオンアリーナ大阪)は十両最下位(14枚目)にとどめる特別救済措置を決定。

 それに従い貴ノ岩は、1月11日付けで診断書を提出して初場所を全休。「頭皮裂創痕、右乳突蜂巣炎痕あり。繰り返す頭部打撲は、慢性硬膜下血腫発症の危険性を増すため、受傷後約3カ月程度は頭部打撲を避ける必要があり、1月の就業は困難である」と診断書には記載されていた。

お前、雪見だいふくじゃないか! 変わり果てた姿になった雪見だいふくがアメリカで目撃される → 実は……【前日比、花蓮県】

 「雪見だいふくは新天地を求めアメリカ大陸に渡ったが――」という、アメリカ在住のSean Ben Kosowskiさんのツイートが話題になっています。雪見だいふく……雪見だいふくじゃないか! お前いつのまにアメリカに……!

 写真に写っていたのは、緑、茶色、オレンジ、ピンク、紫などなど、カラフルに着色されてショーケースに中にぎっちりと詰め込まれた大量の雪見だいふくたち。日本では2個セットで個別包装が基本ですが、さすがは大量消費の国。Seanさんはそんな雪見だいふくの心境を「――こんなはずではなかったと今夜も望郷の念に駆られるのである」と代弁します。

 と、そんなストーリーをつい想像したくなってしまうのですが、実はこれ、雪見だいふくによく似た別のアイス。アメリカのスーパー・Whole Foodsで販売されている「Mochi」という商品なのだそうです。

 実際の味などについて、投稿者であるSeanさんにお話を伺ったところ「アイスがもちで包まれているとか、基本的な構造は同じです。あの白っぽい片栗粉みたいなものも微量まぶしてあったりします。白はバニラ、グリーンは抹茶、茶色はチョコレート、橙色はマンゴーなど色々なので、そこは本家よりもバラエティーがあって面白いかもしれないですね」とのこと。

 「寿司でも多彩なカリフォルニアロールを生み出したり、そこらへんはアメリカを通することでバラエティが出てくるところなど、面白い部分もあるし、逆輸入しても普通にいけるかもしれませんね」と話すSeanさん。なおツイートでは「体に悪そうな着色を迫られ」と書いていましたが、撮影時に色が若干おかしくなってしまったのをネタにしただけで、普通に楽しめる味だそうです。

 東西海岸沿いに長く定住しているというSeanさん。内陸のことについてはあまり分からないとしつつも、この“もちアイスクリーム”自体は別のチェーン店(例えばTrader Joe’sなど)でも、パッケージを変えて以前から売られていたそうです。「個人的には2000年代前半から中盤頃に売られているのに既に気づいていました」とのことでした。

お前、雪見だいふくじゃないか! 変わり果てた姿になった雪見だいふくがアメリカで目撃される → 実は……(呉昇桓、ちびまる子ちゃん)

 「雪見だいふくは新天地を求めアメリカ大陸に渡ったが――」という、アメリカ在住のSean Ben Kosowskiさんのツイートが話題になっています。雪見だいふく……雪見だいふくじゃないか! お前いつのまにアメリカに……!

 写真に写っていたのは、緑、茶色、オレンジ、ピンク、紫などなど、カラフルに着色されてショーケースに中にぎっちりと詰め込まれた大量の雪見だいふくたち。日本では2個セットで個別包装が基本ですが、さすがは大量消費の国。Seanさんはそんな雪見だいふくの心境を「――こんなはずではなかったと今夜も望郷の念に駆られるのである」と代弁します。

 と、そんなストーリーをつい想像したくなってしまうのですが、実はこれ、雪見だいふくによく似た別のアイス。アメリカのスーパー・Whole Foodsで販売されている「Mochi」という商品なのだそうです。

 実際の味などについて、投稿者であるSeanさんにお話を伺ったところ「アイスがもちで包まれているとか、基本的な構造は同じです。あの白っぽい片栗粉みたいなものも微量まぶしてあったりします。白はバニラ、グリーンは抹茶、茶色はチョコレート、橙色はマンゴーなど色々なので、そこは本家よりもバラエティーがあって面白いかもしれないですね」とのこと。

 「寿司でも多彩なカリフォルニアロールを生み出したり、そこらへんはアメリカを通することでバラエティが出てくるところなど、面白い部分もあるし、逆輸入しても普通にいけるかもしれませんね」と話すSeanさん。なおツイートでは「体に悪そうな着色を迫られ」と書いていましたが、撮影時に色が若干おかしくなってしまったのをネタにしただけで、普通に楽しめる味だそうです。

 東西海岸沿いに長く定住しているというSeanさん。内陸のことについてはあまり分からないとしつつも、この“もちアイスクリーム”自体は別のチェーン店(例えばTrader Joe’sなど)でも、パッケージを変えて以前から売られていたそうです。「個人的には2000年代前半から中盤頃に売られているのに既に気づいていました」とのことでした。

有賀さん 最後のテレビで痩せた姿を「ダイエットに成功!」と明るく…ウィッグも(降板、司会)

 モデルのアンミカがが6日、自身のブログを更新。通販番組などで共演していた元フジテレビのアナウンサー・有賀さつきさん(享年52)を追悼した。

 日本テレビ系「ヒルナンデス!」のコーデバトルのコーナーで6年前に初めて共演し、4年前から昨年まで、日テレ系通販番組「TOKYOモダン商店」「ポシュレ」に一緒に出演していた。有賀さんは昨年7月に収録し、3日深夜に放送された「ポシュレ」が最後のテレビ出演となった。

 アンミカは、“最後の収録”時に撮影した写真をブログにアップ。有賀さんは黒い半袖のサマーセーター、黒いロングスカートにショートヘアのウィッグ(かつら)をつけており、「スリムになられた印象はありましたが、いつも明るく笑い声が印象的な有賀さんの表情は、この日もとても元気で明るく【ダイエットに成功したの!】と、豊富な食べ物の工夫や知識をシェアしてくださっていました」と闘病で痩せていたのではなく、「ダイエット」とうそをついてまで、周囲を心配させまいとしていたことを明かした。

 また、「ショートカットも似合っていて、とっても素敵な笑顔のイメージしかありません」と闘病で抜けたため、着用していたとされるウィッグについても触れた。

 そして「いつも商品の良さの細かいところまで気づいて、わかりやすくコメント下さる優しい気遣いに、みんなが助けられていました。まだあの明るい笑い声が聞こえてくるようです。」と明るく気遣いの人だった有賀さんの人柄をしのび、「心からのご冥福をお祈りします。」と結んだ。

千原ジュニア、こじるりは「出馬しおるな」 蓮舫議員芸能界時代と姿重ね…(インターシル、飯塚事件)

 タレントの千原ジュニアが30日、TBS系「ビビット」で、参議院議員の蓮舫氏の芸能界時代のVTRを見て、「こじるりやな」とコメント。将来小島も「出馬しおるな」と予想し、スタジオを沸かせた。

 番組では、蓮舫議員の生い立ちから、今に至るまでを本人のインタビューや過去の映像などを盛り込み特集。特にスタジオを沸かせたのが、蓮舫議員の芸能界時代のVTR。バブル時代を彷彿とさせるダンスシーンや、ビートたけし、所ジョージといった大御所タレントを相手に一歩も引かないアシスタントぶりで「司会の出来る若手タレントとしてバラエティに引っ張りだこ」などと紹介されていた。

 これを見たMCの国分太一は「タレントの時の蓮舫さん、凄いですね」と千原ジュニアに振ると、「ホンマに、こじるりやね」と、今、バラエティに引っ張りだこの小島の名前を挙げ、蓮舫に小島の姿を重ねた。

 結局蓮舫はバラエティタレントから、政治家へ華麗な転身を果たしたことから、ジュニアは「あいつ、出馬しおるな」と小島の出馬を予想し、スタジオは爆笑に包まれていた。